2014年02月06日

クッキングは、中華丼

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年長さんは、恒例の“イカ”の掃除です。内蔵を取り出したり、“くちばし”を見たり・・・余談ですが、新潟では、イカのくちばしを“トンビ”と呼び、おつまみ風に味付けしたものが、普通に流通しています。   子どもたちは、イカを掃除し、包丁で切ります。食事の時に、「掃除している時は、イカがかわいそう・・・と思ったけど、食べたらおいしい!」と、言っていました。こうして、命をいただくことを実感しているのだと思います。中華丼には、てんとうむしで作った、白菜がたっぷり入りました。寒い時に、温かい物をいただくこと自体が幸せだと思います。


posted by おけい at 14:32| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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