2007年11月13日

秋の恒例・春に向けての恒例

Wv4kp5_d  次第に、朝晩の冷え込みが厳しくなってきました。季節が移り変わっていることを感じます[E:snow]〜ということで、秋恒例となっていることをいくつかしました。外に出していた、観葉植物を部屋に入れました。そして、亀とザリガニの冬眠の準備です。土をいれ、落ち葉をかぶせ、「おやすみなさい」と、声をかけながらふたを閉めました。ザリガニも同様です。毎年恒例で、もう、10年ほどになりました。どうか、来春、元気な姿で眠りから覚めますように・・・
 さあ、そして渋いという味を体験することになりました。経験のある子どもたちは、「辛い」「苦い」「ひぁ〜[E:coldsweats02]」・・・と渋さを楽しんで(!?)いました。渋いという経験(!?)・・・貴重です。
 てんとうむしの畑に仲間が増えました。玉ねぎとえんどう豆です。楽しみです。


posted by おけい at 22:29| 園長日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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